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カゴ台車・ハンドリフト運搬を任せよう。サウザーで移動をスマート化する方法

物流倉庫や工場の現場で、毎日当たり前のように行われている「カゴ台車の手押し」や「ハンドリフトによるパレット搬送」。

「これ、毎回人が運ぶ必要あるのかな…」 「重労働で作業員の身体的負担が大きい…」

そんな課題を感じていませんか?

今回は、既存の台車やハンドリフトをそのまま活かしながら、搬送業務を効率化する自律運搬ロボット「サウザースタンダード」をご紹介します。

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サウザースタンダード

なぜ今、搬送の「スマート化」が必要なのか?

人手不足が深刻化する中、現場で時間と体力を削られているのが「単純な移動・搬送作業」です。

  • 重いカゴ台車を何度も往復して運ぶ
  • ハンドリフトで何十メートルもパレットを引いて歩く

これらの作業は、作業員の疲労蓄積や腰痛のリスクにつながるだけでなく、本来注力すべき「作業(ピッキングや梱包・加工)」の時間を奪ってしまいます。

サウザースタンダードが選ばれる3つの理由

1. 既存のカゴ台車・ハンドリフトを「そのまま繋いで」使える 専用の特殊な台車を用意する必要はありません。現場で今使っているカゴ台車やハンドリフトの後ろにサウザーを連結するだけで、そのまま自動搬送化が可能です。

2. 「追従」と「無人搬送」で現場負担を軽減

  • 追従機能:人の後ろをスイスイついてくるため、重い荷物を力で引く必要がなくなります。
  • 無人走行機能:ボタン一つで指定の場所まで自動で運んでくれるため、往復の歩行時間をカットできます。

3. 複雑な設定不要で、導入初日から稼働可能
専門知識や難しいプログラミングは不要です。現場の作業員が直感的に操作できるため、導入したその日から運用をスタートできます。

まとめ:手押し運搬から自律走行の時代へ

カゴ台車やハンドリフトの移動をスマート化することは、身体的負担の軽減につながり、長期的な雇用環境を維持します。

「うちの現場でも使えるか試してみたい」 「実際の走行の様子を見てみたい」

という方は、ぜひお気軽にお問い合わせください。
現場に合わせた活用方法をご提案いたします。

日本AIセンターホールディングス株式会社
茨城県つくば市御幸が丘34 プロロジスパークつくば3

電話番号050-1725-4322
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