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屋外清掃をロボットに任せる。少人数で回せる現場へ 対外向けにDXをPR!

こんばんは日本AIセンターホールディングスの安倍です。
「屋外の落ち葉清掃」いよいよもうすぐ。

敷地が広いオフィスビルや商業施設、工場・物流倉庫の外構では、掃いても掃いても積み重なる落ち葉の清掃に毎日のように人員を割かれ、「本来の業務が圧迫されている」「スタッフの確保が難しい」というご相談をよく頂きます。

これまで省人化が難しかった「屋外の清掃」についてお話します。

屋外清掃がこれまで「ロボット化」できなかった理由

従来の掃除ロボットは「屋内」を前提として設計されており、屋外環境には対応できませんでした。

  • 段差・アスファルトの不整地で止まってしまう
  • 防水性能が低く、雨上がりや湿った落ち葉に対応できない
  • 落ち葉や砂塵など、量の多い大きなゴミを吸引・掃き集められない

しかし近年「センサー」=「ロボットが認識できる範囲」が進化してきており、屋外環境でも使えるロボが登場してきております。

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屋外対応 清掃ロボット

清掃業務の比較表

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導入によって期待できる3つのメリット

  • 人手不足・採用コストの解消                    人が担当する範囲が減少するので、オペレーション安定が期待できます。定刻になればロボットが自動でスタートし、敷地を清掃してくれます。
  • 先進的なDXと景観維持                      夜間や長時間稼働できるため、「常に整った清潔な敷地環境」を維持できます。また来訪者に向けて対外的にDXをPRできます。
  • 現地スタッフの業務負荷・熱中症/防寒対策
  • ロボットは夜間や長時間稼働できるため、設備点検や館内業務などの作業へリソースを集中させることができます。
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側面
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後ろ

屋外清掃をスマート化することは、身体的負担の軽減につながり、長期的な雇用環境を維持します。

「対外的にDXをPRしたい。」 「実際に稼働を試してみたい」

という方は、ぜひ弊社安倍までお問い合わせください。
現場に合わせた活用方法をご提案いたします。

日本AIセンターホールディングス株式会社
茨城県つくば市御幸が丘34 プロロジスパークつくば3

電話番号050-1725-4322
連絡先アドレス(担当安倍) Masataka_Abe@nihonaicenter.co.jp

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